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HOME採用情報若手社員に聞きました!若手社員アンケートQ.2:入ってみたらこんなトコ

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若手社員アンケート

Q.2 入ってみたらこんなトコ

入社前の期待、不安はどのように変化した?

期待

  • どんどん新しいことにも挑戦させてもらえたり、ずっとやってきた業務では頼りにされることも増え、充実していると感じる。
  • 実際に製造現場を経験し、ものづくりの大変さ、苦労などを学ぶことで考え方が変わった。
  • 市場展示で自社の部品を目にし、想いが一層強くなった。
  • 会社社員全員が温かく迎え入れてくれて、秘書業務で役員さんや他部署の方々と関わるときも優しく接してくれたので嬉しかった。
  • 想像していたよりも早く実現できると思った。

不安

  • 人間関係がうまくいくのか不安でしたが、優しい先輩ばかりで安心でした。
  • 現場実習時、分からないことを聞けば丁寧に教えて頂けた。今は部署に後輩もおり、教えることは手間でもあるが、自分が教えてもらった時のことを思い出し、納得できるまで教えることを心がけている。
  • ミスばかりで落ち込む時もあったけど、同じミスをしないように工夫していたら自然と不安もミスも解消されていった。
  • 入社前は人前に立つ事が苦手で、大変だと感じる事から楽な方に逃げることが多かったが、少しずつたくさんの人と関わることで慣れていき、自分のコンフォートゾーンから抜け出すことでもっと変化したいという意欲もわくようになった。

印象に残っている新入社員研修は?

  • 「接遇」の教育。社会人になるには、最低限のマナーでは通用しないという事を実感し、相手の立場に立った接遇の重要性を学ぶことができた。
  • 品質保証研修の中での全数検査演習。たくさんある製品の中から少し混ざっている不良品を見つける。自社の製品をはじめて触ったことと、探し方が人によって違うのがおもしろかったこと、グループのメンバーと交流が深まったことが印象に残っています。
  • 統計的品質管理研修の中での紙ヘリコプターの製造・データ取り演習。物を製造する以上、納期と要求性能が必ず存在し、限られた条件の中でいいものを作らなければいけないことを強く感じた。
  • 製造部署と間接部署、異なる部署での職場実習。どちらにも楽しいこと、つらいことがあることを体感できたため、隣の芝生が青く見えなくなった。

やっとやっとの初任給。感想と使い道は?

  • あっという間に時間が過ぎてしまったので、あまり実感がわかなかった。家族と食事に行った。
  • お金を稼ぐ事の大変さを改めて実感して、両親が毎日文句も言わずに仕事をして育ててくれたことに感謝の気持ちでいっぱいになったし、尊敬の想いが強くなった。使い道は、家族に夕食をごちそうしたり、祖父母にプレゼントを買ったりした。
  • バイトをしていた時に貰っていた額よりもかなり多くて嬉しかったです。使い道は、兄へ財布をプレゼントしました(兄の初任給で時計を買ってもらったのでお返しに)。
  • もっともらえるように頑張ろうと思った。家族等々にご飯をおごった。
  • 貯金
  • 1か月働いた対価だという実感と共に、社会人になったという自覚が強くなった。
  • すごく嬉しくてこんなにもらっていいのかと思った。両親と祖母家に最新のコーヒーメーカーを買った。

入社前と入社後に感じたギャップは?

  • アットホームな会社だというイメージは変わらない。プラス面もマイナス面もあるが、東郷の良さを伝えるぴったりな表現だと思う。
  • まったくしゃべったことのない人でも優しく接してくれる。
  • 大学名で人を判断できないこと。
  • 会社の周りに何もないので平日はお友達と約束が何もないと会社とおうちの行き帰りでつまらない(笑)
  • 社会人になると、時間の過ぎるスピードが3倍速く感じる事(忙しい。日々をこなすことで精一杯の為、その分休日の大切さ、いかに充実させるかへの想いも3倍!笑)
  • Question1 私達の就活、入社前の気持ち
  • Question2 入ってみたらこんなトコ
  • Question3 ここらでマジメに仕事のおはなし
  • Question4 涙がでちゃう若手社員だもん
  • Question5 私達の今、これから
  • Question6 就活を頑張っている君へ
  • 想いを語る!若手座談会
  • 若手社員アンケート

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